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口座開設をするならコンビニATMの手数料が無料の新生銀行にするべき!その他の魅力とは

今回は、新生銀行をメインバンクとして利用している僕が、新生銀行の魅力を紹介していきたいと思います!!

コンビニATMの手数料無料

これは、新生銀行の一番の魅力と言ってもいいのではないでしょうか。

新生銀行以外にも手数料が無料の銀行はいっぱいありますが、コンビニのATMでの手数料無料は、新生銀行だけだと思っています。

ちなみに土日、祝日、夜間など関係なく、24時間365日手数料無料なんです。

新生銀行と提携しているATMはこちらになります。

  • セブン銀行(セブン・イレブン)
  • E.net(ファミリーマート、デイリーヤマザキなど)
  • ローソンATM(ローソン)
  • ゆうちょ銀行(郵便局)
  • イオン銀行(イオン、ミニストップなど)
  • PatSat(阪急電鉄・阪神電車・南海電鉄などの駅構内)
  • VIEW ALTTE(JR東日本の駅のATM)
  • 全都市銀行など

コンビニ以外にも多くの ATMと提携しているのがわかりますね。

コンビニって基本どこにでもありますし、24時間営業しているため、夜中急にお金が必要になった時とかでも安心してお金を引き出すことができます。

僕なんて、家から徒歩30秒のところにセブン・イレブンがあるので新生銀行に変えてから出金や預金について困ることは一切なくなりましたね。

新生銀行の取引に対応しているATMの台数は、10万台以上と言われているので、ATMがなくて困ることはないと思います!!

スマホで振込や残高確認ができる

新生銀行には、「新生パワーダイレクト」というインターネットバンキングのサービスがあります。

このサービスは、振込や残高照会などがネット上で行うことができるため、わざわざATMに行く必要がなくなるんです!

「新生パワーダイレクト」のアプリも出ているため、スマホでも気軽に操作することができます。

僕は、振込するのにわざわざATMに行くのがめんどくさいって時にこのサービスを利用していますね!

本当に便利なので、ぜひ使っていただきたいサービスです!!

新生銀行サポートアプリ

新生銀行サポートアプリ
開発元:Shinsei Bank, Limited
posted withアプリーチ

 

キャッシュカードの色が豊富

新生銀行のキャッシュカードの色はとても豊富で、なんと32色もあるんです!!

口座開設する際に、この中から好きな色のカードを選ぶことができます!!

ちなみに僕は、「Midnight」という色を使っています。

格好良くないですか??笑

自分が好きな色を選べるのは良いですよね!

こんなにものカードの種類が豊富な銀行は新生銀行ぐらいしかないと思います!

でも、気をつけて欲しいのが好きな色のカードを発行するのに初回は、無料なのですが、2回目以降は1030円(税込)かかってしまいます。

例えば、「今使っている色に飽きた」「他の色にもしてみたい」という場合ですね。

逆に言えば、1030円(税込)払えば、いくらでも色を変えることができます!!

Tポイントがたまる

新生銀行には、「Tポイントプログラム」というTポイントがもらえちゃうサービスがあるんです!

Tポイントがたまる条件は以下の通りです。

  • Tポイントプログラムにエントリー
  • 新生パワーダイレクトにログインする
  • イーネットATMで入出金する
  • 他行からの振込入金
  • 引落口座を新生銀行に指定する

Tポイントプログラムにエントリーする

Tポイントプログラムにエントリーするだけで毎月1ポイントもらうことができます。

口座を開設している方は、こちらからエントリーすることができます。

新生パワーダイレクトにログインする

新生パワーダイレクトにログインするだけで、毎月3ポイントもらうことができます。

口座情報を確認することは普段することだと思うので、これで3ポイントもらえるのは嬉しいですね。

イーネットATMで入出金する

イーネットATMで、1回入出金するごとに10ポイントもらうことができます。

月最大20ポイントもらえるため、毎月2回、イーネットATMで入出金するだけで20ポイントももらえちゃいます!!

他行からの振込入金

新生銀行以外の銀行から1万円以上、口座に振り込まれたら25ポイントもらうことができます。

月に最大4回ポイントがもらえるので、100ポイントももらうことができるんです!

引落口座を新生銀行に指定する

クレジットカードや公共料金の引き落としを新生銀行に登録すると、1件につき50ポイントもらうことができます。

1ヶ月2件が最大のため、2件以上登録したい場合は、損をしないように気をつけましょう。

他行への振込手数料が月最大10回無料

新生銀行は、入出金の手数料は無料なのですが、振込手数料が他行と比べて高いんです。

事前登録先への振込の場合:308
事前登録のない先への振込の場合:617円

しかし、この手数料は、窓口で振込を行った場合です。

新生パワーダイレクトで振込を行う場合は、ステージに応じて他行への振込手数料が変わってきます。

ちなみに全ステージ共に、新生パワーダイレクトでの振替は何回でも無料になります。

新生銀行には、下記の3つのステージがあります。

新生プラチナ

新生パワーダイレクトによる他行への振込手数料は月10回無料になります。

この回数を超える場合は、103円/回かかります。

下記のいずれかひとつの条件が当てはまれば「新生プラチナ」となります。

  1. お預け入れ総資産の月間平均残高が2,000万円以上
  2. 外貨預金などの所定の投資商品の月間平均残高が300万円以上
  3. 新生パワートラストの20日時点の残高合計が1,000万円以上
  4. パワースマート住宅ローンのご利用
  5. 「ラグジュアリーカード」の自動引き落とし口座に新生総合口座パワーフレックスをご登録いただき、27日のお引き落とし金額が1円以上であること

新生ゴールド

新生パワーダイレクトによる他行への振込手数料は月5回無料になります。

この回数を超える場合は、206円/回かかります。

下記のいずれかひとつの条件が当てはまれば「新生ゴールド」となります。

  1. お預け入れ総資産の月間平均残高が200万円以上
  2. 外貨預金などの所定の投資商品の月間平均残高が30万円以上
  3. 新生パワートラストの20日時点の残高合計が100万円以上
  4. 円普通預金・パワー預金・2週間満期預金の月間平均残高の合計が100万円以上
  5. 新生銀行スマートカードローンのお借り入れ月間平均残高が100万円以上
  6. 新生銀行スマートカードローン プラスの20日時点のお借り入れ残高が1円以上で、ご返済方法として自動引落し口座に新生総合口座パワーフレックスをご登録いただいていること
  7. 新生銀行カードローン レイクの20日時点のお借り入れ残高が1円以上で、ご返済方法として自動引落し口座に新生総合口座パワーフレックスをご登録いただいていること
  8. 「新生アプラスゴールドカード」の自動引き落とし口座に新生総合口座パワーフレックスを登録いただき、27日のお引き落とし金額が1円以上であること
  9. 前月21日~当月20日までにパワービルダーの引き落としがあること
  10. 投信積立にて投資信託を購入されかつ、前月21日~当月20日までに約定日を迎えていること
  11. THEO+新生銀行にて前月21日~当月20日までに積立の引き落としがあること
  12. 新生銀行FXにて前月21日~当月20日までに新規取引により10万基本通貨単位以上約定すること

新生スタンダード

新生パワーダイレクトによる他行への振込手数料は月1回無料になります。

この回数を超える場合は、308円/回かかります。

「新生プラチナ」、「新生ゴールド」以外の場合は、「新生スタンダード」になります。

まとめ

今回、新生銀行の魅力について書いてみましたが、語彙力がなさすぎてあまり伝わっていなかったら申し訳ありません笑

最後に簡単に新生銀行の魅力をまとめてみました!

  • 入出金手数料が無料
  • 提携しているATMが多数
  • コンビニのATMにも対応
  • ネットバンキング対応
  • Tポイントが手軽にたまる
  • 他行への振込手数料が月最大10回無料

とにかく僕が伝えたいのは、新生銀行はどの銀行よりも優れていて万能だということです!

僕は、6つの口座を持っていますが、新生銀行がダントツで使いやすいですし、新生銀行しか使っていないです笑

現時点で、どの口座を開設しようか迷っている方は、新生銀行の口座開設をオススメします!

 

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